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空を見上げて。haruが綴るありふれた日々です。 03.02.2006 ご挨拶。まず、はじめに、
私のつたない言葉を、読んでくれた、あなたに。
言葉を返してくれた、あなたに。
ここで出会えた、あなたに。
今まで、本当に、ありがとうございます。
私は、
いつのまにか、
ただただ、自分の感情に素直になりすぎていました。
目の前の感情に振り回されて、
一番、大切にしていることを、忘れかけてしまいました。
それを大切にするためには、
ただ、自分の感情に素直になるだけではダメ、みたいです。
どうすればいいのか、
それはまだ、わからないけれど。
少なくとも、このままでは、ダメなのです。
多分、移転しても、
ブログ自体には、ほとんど変化はないかもしれないけれど。
それでも、このままでは、ダメなのです。
どうしても、そんな気がして、ならないのです。
明日、移転先の方で記事を書いてから、
こちらに、お知らせをさせていただきます。
あと、もしかしたら、
たまに、
どうしても冷たい感情を吐き出してしまいたくなった時は、
ここのスペースを、利用するかもしれません。
わたしは、わたしらしく。
わたしらしさは、素敵なものに。
さよならからはじまることもある。いつのまにか、
大っ嫌いな自分になってた。
これじゃだめだ、
変わろう、私。
* * *
ってことで、明後日、移転します。
突然でごめんなさい。
あと一日ですが、haruのひとりごとに
お付き合いくださると嬉しいです。
31.01.2006 病は気から。ただでさえ忙しいのに、
1つ、2つと、予定が増えてゆく。
きっと、今が
「頑張り時」なんだ。
なんで、そんな時に限って、
体は言うことを聞いてくれないのかな。
根性見せろ、ってことなのかな。
よし、頑張れわたし!!
16この世界に きれいなものなんて あるのかな
きっと全てが汚れている わたしたちの手によって
30.01.2006 日。どちらを、取ればよいのだろう。
きっと、1年前のわたしなら、迷わず決めたことだろう。
でも、今は。
大切にしたいものが、増えたから。
その時は一度しかないから。
選ばなきゃ、いけない。
どちらを、選ぶ?
15家族といっても 所詮は他人で
他人といっても やっぱり家族
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